目指してるのか?サブスリー 酒とジョグとカメラの日々

57歳サラリーマンのマラソン練習と飲酒とカメラの記録

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大江戸ナイトラン111km完走記 後編 (長いです) 

 皇居は何度も走っているが、一瞬、道がわからなくなる。そのことを話すとWさんは、お仲間とウルトラマラソンの練習のために、皇居を17周 85km走ったことがあるという。すごすぎです・・・ なんて、思っていると前方からランナー こんな時間にこっちに向かって来るなんてミスコース? と思ったら,朝練している一般ランナー こんな時間から走るなんて,すごいね・・・
 気象庁前からいったん皇居コースを離れて、高架をくぐって左折、路地を入るとこあしす整骨院内のエイドに到着 05:06 コース案内図にメモしていた到着予定時間は05:00だったので、ほぼ予定通り。エイド休憩や信号待ち、チェックポイントでの地図の入れ替え時間など含めて、アベ8’30”/キロということになる。
 暖かい室内に入ると、あっという間にメガネが曇る。そう、いつもはコンタクトなのだが老眼もあって、地図を見るのに不自由なので、今回はメガネなのだ。
 中で温かいお茶、伸びて汁を吸ったそうめん これが、消化もいい感じでよかった。果物、お汁粉をいただいて、Wさんと一緒に外に出る。
 少し行くと、2回目の雁坂143kmでお世話になったOさんが信号待ち。 WさんがOさんに声をかける。お話を聞くとWさんもお友達とのこと。ウルトラの世界のつながりもおもしろいね。

 皇居を一回りしているうちに夜が明ける。桜田門前を直進、丸の内警察署のあるあたりを左折、和田倉門を右折すると正面に東京駅。Wさんは改装後の東京駅は初めてだというので、たまたまこっちに来ているだけのなのに、それでは!なんて感じで丸の内北口ドームをご案内してちょこっと観光気分。
 東京駅そばには、なか卯があったが、エイドによったばかりだったのでスルー。日本橋に向かう。 日本橋は初めてのウルトラだった甲州夢街道215kmのゴール地点 思わずカメラを取り出して撮影。
 ss-CIMG1939.jpg
 Wさんに「ここも撮影ポイント?」と聞かれ「初ウルトラのゴール地点だったのを思い出して、つい・・・」というと「ゴールした時は感動したでしょう」と優しいお言葉。
 いい人だなぁ・・ なんとしても本郷までお連れしなくては なんて思いながら走っていると、左足の甲に痛みが出始める。疲労で足裏のアーチが落ちて、足底筋が伸びて痛みが上に抜けているのだろう。
 今回、足裏のテーピングをしなかったのは、111kmだからと油断したか と反省。

 室町3丁目を右折し、両国にむかう。両国橋を渡って回向院まえを左折。総武線の高架の脇に、なか卯があるが本所のエイドまであとちょっとなので、ここもパス。
 国技館前をとおり、横網公園にさしかかったあたりで06:30 公園ではラジオ体操をしている人たちが、我々を怪訝な顔で見る。
 本所エイド06:42到着 ガレージで温かいお茶、バナナをいただく。ゆず茶と一緒にロキソニン2錠投入 効いてくれますように。5Fのトイレに行ったWさんを待つあいだに、股関節や太もものストレッチ。
 トイレから戻ったWさんと一緒にスカイツリー方面に向かう。業平小学校のあたり左折すると、正面にスカイツリーがどーんと見える。「そびえる」という感じ。 うーん でかい!
 ss-IMG_1254.jpg
 東京にいるうちに、登っておこうかななんて思いながら、スカイツリーを眺め、言問橋方面へ。橋を渡りながら隅田川を眺める。左手にアサヒビールのビルが見え、浅草も近いことがわかる。言問通りから、浅草寺病院のわきを左折し、境内に入る。お寺の境内は走るところじゃないので、ゆっくり歩く。ここはCPなので、本堂を撮影しなければならないのだが、その前にWさんとお参りをすることにした。
キャップを脱いで、10円のお賽銭。 自分と星峰さんの完走をお見守りくださいと手を合わせる。
 ss-CIMG1940.jpg    ss-CIMG1941.jpg
 境内で本堂の写真を撮っているうちに、数人のランナーと一緒になる。Wさんと、そろそろなか卯で朝ご飯ですかねぇ なんていいながら走る。頭のなかは、親子丼一色?「うどんもつけたら食べ過ぎだよな・・そういえば、雁坂の練習中に、カップ麺とおにぎり食べたら、急激に走れなくなったことがあるよなぁ。でも、ナンバーカード見せるだけで、500円分 2回は食べられるのは、魅力だよな」なんて思っていると、あっという間に寿三丁目交差点。
 ここから本郷三丁目の交差点までは一本道なので、もう大丈夫とWさん。「ここまで、何度も待たせたり、ペースをあわせて走らせて申し訳ない。ゴールしたらビールでも、ごちそうしてお礼をしたいが、ゴール時間に差があり待たせることになるだろうから・・・ 本当にありがとう」といわれる。
「こちらこそ、夜中のつらい時間を一緒に、走ってもらえて助かりました。何よりいろいろウルトラの話を聞かせていただいて楽しかったです。」とお礼をいう。
  そう、この時はWさんからうかがったウルトラの話に助けられるとは思ってもみなかったんだよね・・・
wさんたちにあいさつして、自分のペースで走り出すが、本郷3丁目あたりまでは、信号待ちの間に何度か、また一緒になった。そのうちに徐々に距離が開きだし、前を行くランナーに追いつくことの方が多くなった。本所エイドで投入した2錠のロキソニンが効いたのか、左足甲の痛みも、あまり気にならなくなってきた。
 いくつかのグループを抜くうちに、同じくらいのペースで走る小柄な若手のランナーと前後しながら走るようになった。信号待ちで一緒になった時に、「70km過ぎているのに、いいペースですね」と声をかけてみた。

 初めてのウルトラで、どこまで脚が持つか不安だったので、前半はゆっくり走っていたとのこと。このあとは、並走する形で、お互い、コースの知識を確認しながら進んだ。並走者がいると、ペースが落ちない。
 赤羽のなか卯に入ろうと思ったが見付けられずパス(>_<) 北赤羽駅、浮間舟渡駅と順調に進む。去年の板橋シティマラソンにきた時のことを思い出す。この辺で、走りながら、アミノバイタルゼリーを投入。舟渡大橋を渡り、高島平9丁目の交差点を右折すると市場通り 並走していくと、最後のなか卯が道路の反対側に見える。
 道路を渡るのが面倒なので、何となくパス ちょうどお店から出てきたランナーの満足げな顔がうらやましい。 別に競っているわけではないので、自分もなか卯に入ればいいのだが、何となく・・・

 荒川土手にはいる交差点にコンビニが見える。この先は、しばらくコンビニがなくなるので、自分は補給するつもりだと、若手さんに話す。若手さんも、トイレ休憩するとのこと。トイレかぁ、そういえば成願寺エイドでトイレに行ったきりだな。水分は、エイドやアミノバリューでちびちび、摂っているつもりだが補給が足りない? お店で白牛乳、アップルティー、おにぎり1個を購入し、歩道に座り込んで食べる。冬でも白牛乳は美味いね! アップルティーを一口飲んで、若手さんがサンドイッチを食べ終わるのを待って、出発。
 
 荒川土手に上がると、予想通り向かい風(>_<) 最初は土手の上を走っていたのだが、橋をパスする時に一度、大回りするような感じで下におろされてからは土手下の河川敷を走ることにした。景色が変わらない単調さと向かい風がつらい。脚を止めたくなるが、止めては前に進まない。頑張れ!自分!
 幸魂橋を過ぎたあたりで河川敷がゴルフ場になり、再び土手の上を走ることに。徐々に、若手さんとの差が広がり、自分が前に出るようになる。ふと、前方を見ると、こっちを向いているのだが、何となく前方に進んでいるような感じのランナーが見える。一瞬、「ついにきたか、幻覚め!」と思ったが、近づいていくと、あまりの風の強さに閉口して後ろ向きに進んでいるランナーだった。

 JR武蔵野線の高架をくぐる。地図を見るとおおよそ、94km地点。最後のエイドまではあと4km弱。
前方に橋と信号が見える。横断歩道があるようなので、下に降りずに橋をパスできるようだ。たどり着くと、ちょうど歩行者用信号が赤に変わったばかり。
 幹線道路のようで、なかなか信号が変わらない。この時間を使って、マップケースの地図の順番を入れ替えようとするが、首から提げているはずなのに見あたらない。ここまできて、風で飛ばされたか? もう一度、落ち着いて探すと風で背中に回っていただけだった。 スタートしてから、12時間以上経過していて、集中力も判断力も鈍りかけている模様・・・ 結構やばいかも?
 手袋を脱いで、ポケットに入れ手いる間に信号が青になる。信号を渡り、土手に至る道路を歩きながら地図を入れ替えていると、渋滞中のドライバーが窓から顔を出して、後ろを指さして、なにか叫んでいる。
 歩道がないので、左端を歩いているのだが、後続の車の邪魔になっているということかな?と思って、フェンスを越えて車道の外に出る。
 ドライバーがもう一度 叫ぶ「手袋、落としたよ-!!」
 
 え?、と思って後ろを振り返ると、グリーンのモンベルの手袋が二つ、地面に転がっている。あわてて、もどって拾い上げ、教えてくれたドライバーに頭を下げてお礼を言う。「頑張れよ-!!」とドライバー
 あぁー、もう、頑張りますよ、本当にありがとう!

 土手に上がると、後ろにいたはずの若手さんが、前方に見える。どうやら、信号のある横断歩道を渡らずに、河川敷に降りて秋が瀬橋をパスした模様。
 別に競争をしているわけではないのだが、自分の判断ミスに何となく凹む。
 黙々と脚を動かしているうちに、若手さんに追いつく。はるか前方に、青いテントが見えてくる。どうやら、あれが最後の羽根倉橋エイドの模様。
 
 若手さんと並走しながら、最終エイド到着 10:59
 イスに座って、まずはお茶をもらう。身体が微妙に冷えているので温かいものが欲しい。前に座っている人が小さなプラ丼で豚汁のようなものを食べている。スタッフさんにあれはなにか尋ねると、うどんとのこと。
「じゃ、うどんのおつゆだけ下さい、ネギも入れて」とお馬鹿なオーダー。テーブルを見るとブドウがあったので、少しいただいた。
 ゴールまで、13.8kmの貼り紙が見える。残り時間は6時間。頑張らなくても、残り全部歩いても17:00の制限には間に合うなぁ なんて、一瞬、弱小なことを考えていると、若手さんが「自分は、そろそろ行こうと思います」と声をかけてくれる。
 そうだね、休んでいてもゴールが近づくわけじゃないからね。

 エイドをでてすぐに左折 風向きが追い風に変わり、一瞬の幸せ(^^) 
 川越バイパスに入るには右折することになるので、信号待ちの間に反対側に横断する。若手さんが、「ここまできたら、少しでも時間を無駄にしないで前進しないと」とつぶやく。うーむ、素晴らしい。
 川越バイパスに入ると、再び向かい風。しかも、頻繁に交差点があって、前進を止められる。
 まぁ、信号待ちで、ホッとする気持ちもあるのだけれどね。
 
「川越市街まで11km」の小さな看板を見ているうちに、「歩いても間に合う」という弱小な気持ちは消えて、反対に「13:00までにはゴールしなければだめ!」という気持ちになってくる。
 何が、だめなのか、なぜに13:00なのかはわからないけど、とにかく、切りがいい13:00前にゴールして、お風呂に入って、ビールを飲むのだ!
 それでなければ、なか卯をパスして親子丼を食べなかった意味がないのだ!
 そうだよ、ここまで来て歩くのなら、高島平のなか卯で親子丼食べればよかったじゃないか!
 なんて、どうでもいいことを思いながら、向かい風の中を走り出す。若手さんは、脚が売り切れたようで、徐々に間隔が広がっていく。
 少し行くと、前方に3人のランナー いずれも203kmメンバー。 お一人はSAJラン塾の塾長、Eさん。
 ということは、実力派に違いない。
 調子ぶっこいて、追い抜くと途中で抜き返されるのでは・・・
 ここは後ろについて風よけにさせてもらった方が・・・と、またしても弱小な気持ちに。
 そんな気持ちを見透かされたように、3人が道を空けて、Eさんは「前へどうぞ」というように、手を前に動かす。 うー、行くしかあるまい。 抜いたからには、必死に脚を動かすしかない。

 川越バイパスの歩道は、かなり広く、半分が自転車用、半分が歩行者用と明示されている。走りやすいのか、ジョギング中の地元ランナーとよくすれ違った。頑張れ-、ナイスランの声援がうれしかった。
 川越市街までの○○kmの看板は1km毎に立てられている。先行ランナーをパスできたからといって、良いペースで走っているとは限らないので、この看板を使っていまのペースを確認してみると、キロ6’30”~7’00”で走っている模様。
 100km走って、このペースならまぁまぁか? なんて思っていると左太もも前面に鋭い痛みが出始める。
 残り9kmくらいにしてまたしてもピンチ!?
 思わず、脚を緩めて、2、3歩、歩く。
 ふと、Wさんが話していた「30歩走法」を思い出す。30歩数えながら歩いてみる。
 緊張していた身体が楽になる(^^) でも、あっという間に30歩終了(>_<)
 30歩走る、こっちもあっという間なので、次は30歩歩いて、100歩走ってみる。
 変化があって、精神的にもいい感じ。そこからは、走りの歩数は100~200とその時の脚の状態にあわせるが、歩きの30歩だけは死守(大げさ)することを繰り返し、前進することに集中した。

 そうこうしているうちに、はるか先にKS電気の建物が見えて来た。川越市街まで○○kmの看板も順調にカウントダウンしていく。川越線を越えると残り4km。ひたすら30歩走法を繰り返す。
 
 小仙波の交差点が見えて来たあたりで、気のゆるみか、段差につまずいて前のめりになる。まずい、ここまで来て、転びたくない! 必死に脚を前に出す・・・ 一瞬、持ちこたえたが、再び前にのめる感じ! だめか と思ったが無意識に腹筋に力を入れたようで、上体を起こし止まることができた。 
 何年か前に、酔って前のめりに転倒し、あごを強打し、4針縫ったことを思い出して、ホッとする。

 小仙波の大きな交差点で信号待ちをしていると、一人のランナーが追いついてくる。地図案内を見ると、高架をくぐって右折とあるが、くぐりきらないうちにも道路があり、「川越市街」の標識が見える。
 迷ったが、地図案内を信じて、完全にくぐってから右折する。「←川越市街」の看板が見えたので、こちらで正解、一安心。

 ここまで来ると残りは1.8km。時計は12:30少し前を指している。地図によると、喜多院入り口、松江町の交差点を過ぎて左折することになっている。川越湯遊ランドは雁坂のゴールでもあるが、反対方向から向かっているので、なんか変な感じ。
 松江町の交差点を過ぎる。 えーと、左に曲がるとマルエツがあるんだよな。あったよ、マルエツ! あとは、左折、右折で裏手の駐車場に出る。スタッフが、駐車場入り口で手を振っている。
 時計を見ると12:40の少し手前。 自分でプレッシャーをかけた13:00の21分前 12:39にフィニッシュ!

 通過時間表に到着時間を入れて、チップを外してもらう。 スタッフの方から、風船で飾られたフィニッシュゲートの前で写真を撮ってもらう。
 14時間以上、一緒に走った地図を握りしめ、両手を広げてポーズ! 
 完走証とフィニッシュ写真をその場でプリントしていただく。 14時間39分31秒 エントリー138人中の総合9位だった。ベスト10入りはうれしいけど、この9位というのが、微妙というか中途半端というか・・・ でも、頑張ったと思う。 

 ss-IMG_1257.jpg
 
 ホッとして、バックパックをおろし、床に座り込むとイスを勧められる。美人スタッフからママレードティーをつくってもらい一休みした後は、荷物を受け取り、速攻でお風呂に。
 メガネを外すと急に眠気が襲ってくる。 入浴しながら、足裏などをチェックすると、気温が低く、シューズ内の温度も上がらず、まめもできずに無傷だった。 これで、明日の出張も大丈夫 なんて 思いながら湯船でストレッチ。 本当は、のんびりお風呂とも思ったのだが、翌日の出張の準備もあるので、温浴→水風呂を2回繰り返すだけにしておく。 お風呂から上がり、ビールと食事を済ませて、星峰さんにゴール報告のメールをするが、反応がない。 きっと、一生懸命ゴールを目指していて返信どころではないのだろうと思い、師匠を見捨てて帰宅する不肖の弟子・・・ すみませんでした。

 レースをふり返ると、今回もたくさんの仲間とふれあうことができた走り旅だった。大会開催にあたり、主催者さんは、何度も通過コースの所管警察署に足を運び、説明と調整を繰り返し最終的なコースを決めたという。
 そういう背景を知っているだけに、事故や怪我だけは起こすまいと思い、交通ルールは守ったつもり、そして無事に完走出来てよかったと思っている。 

 完走出来たのは、大会スタッフの皆さま、一緒に走ってくれた参加者の皆さま、私設エイドの皆さま、ブログ&FBで応援いただいた皆さま、そしてナンバーカードを見て応援いただいた沿道の皆さま のおかげです。
 心から感謝いたします。 ありがとうございました。

Comment

Name - 星峰  

Title - 

ちょこランさんがゴールをする頃は、ヘロヘロで荒川を
ひたすら走り歩きしていました。
だ~れもいない、誰とも話せない、一番さみしい時間でしたよ~(>_<)
昨年は、高島平のなか卯で終わってしまったので、その先は未知の
場所だけに、少し心おどろかせて突入したんですが、いやいや、その
考えは見事に打ち砕かされてしまいました~(笑)
あ”そうそう、今回地図は殆ど見ませんでしたが、その代わり景色も
殆ど見てません・・(笑)
唯つスカイツリーと東大の赤門だけが心に残ったくらいかしら??
2013.03.09 Sat 09:39
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Name - ちょこラン  

Title - 

星峰さん
荒川土手は、単調で景色も変わらないですもんね。 しかも、中ボスの荒川土手をクリアしたかと思うと、大ボス?の川越バイパスが待っているし・・・ 来年出るか? と問われれば、仙台から来るならフルかなぁ(自爆)
2013.03.10 Sun 00:33
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Name - たこぽん♪  

Title - 

ふぅ~自分までゴールした気分になりました!
知っている地名や荒川の橋の名前が沢山でてきたので
走って追いかけている気分にもなっちゃいました^^
手袋に気づいてくれたドライバーさん凄いですね。
ちょこランさんが色々と葛藤している気持ちが
とてもよく伝わってきました。改めてお疲れ様でした!
次回のチャレンジも期待してます( ´艸`)
2013.03.10 Sun 23:33
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Name - まさお  

Title - 

ベスト10入り、おめでとうございます!
しかしレース中の詳細な記憶、すんばらしいです!(^.^)
今回のようなウルトラは地理にも詳しくなければ完走は難しいですね。
一貫したテーマが、なか卯の親子丼ってのがうれしかったです!(笑)
2013.03.11 Mon 15:02
Edit | Reply |  

Name - ちょこラン  

Title - 

たこぽん♪さん
荒川周辺はたこぽん♪さんのエリアですよね。
ドライバーさんもそうですが、道中、人の優しさがうれしかったです。
次のウルトラは9月の雁坂143kmの予定です

まさおさん
ありがとうございます。順位をつける大会ではありませんが、出走118人のベスト10は、ちょこっとうれしいです。
レースの記憶は、忘れないうちに、翌日の出張の移動中の新幹線で忘れないうちにノートに殴り書きしてました。相変わらず、アナログです(笑) まさおさんも親子丼好き?
2013.03.12 Tue 23:25
Edit | Reply |  

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